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2017-10-01

ツインレイは私の願い

今ね?

自分の深い心と真剣に向き合っているのです。

だから。

ほんとうにほんとうに強がってきた自分を
ドロドロと目の当たりにしています。

 

自分の闇と向き合うことは
目の前の現実と向き合うこと。

 

ツインレイって究極の繋がりって
言われているでしょう?

そんな素敵な関係を信じてきた私だから
現実と理想のギャップを見たときに
耐えられなくて・・。

何度も死にたくなる気持ちを
経験してきました。

きっと。

ツインという概念に触れてしまった人は
少なくとも1度はそんな苦しみを体験していると
思うのです。

でも。

自分を見つめてゆくにつれて
どうしてそう感じてしまうのか。

どう感じているのか。

内観を深く深くしてゆくことで
自分自身の心のロジックが
するする〜っと解けてゆくのです。

Profile」を更新しました。

ツインレイは、私の中での真実であることを
載せておきたいと思いました。

ゴールは、自分の中で決めればいいこと。

真実は、創造するもので。

最初からある訳ではないと思うのです。

たとえ、魂の世界では真実であってもね?

その真実を人間の世界に落とし込むには
人間と宇宙存在の両者が力を合わせて
創造するしかないのです。

私ね?

気付いちゃったんです。

相手と出会ったときの魂の喜びや高揚が
相手をまるで運命の人だと思わせましたけれど。

それは。

相手の存在に喜んでいるというよりも・・。

相手と出会えた自分の能力
奇跡を起こした自分の力に
欲望が高揚しているのだということ・・!!

それが、魂の喜びだということです。

自分の存在の価値の素晴らしさに
魂が震えているのです。

物や景色や人に出会った時。

あたかも目の前の偶然に感動しますけれど
本能は、出会えたことの自分の力に喜んでいて。

そして。

さらに。

 

私たちって目の前の人を
自分のように同一視してしまうのです。

 

だから、自分に近い相手や魂を
好きだと認識してしまいます。

だって。

私たちが愛されたいのは
他人ではなくて自分なのですから
自分に近い魂と出会ってしまったら
それは、愛を求めてしまうのです。

だからこそ、未熟な魂同士
ツインは惹かれ合うのですね。

そうして自分の心を見つめた先に
ツインという関係を見たときにね?

自分がどれだけ相手を欲して
依存しているかがわかったのです。

 

どれだけ私は
自分に愛されたかったのか。

 

どれだけ、自分を放置してきたかを
目の当たりにしてしまったのです。

でも、だからって。

相手のツインを否定するのではなくて
自分をほんとうに愛した上で
ツインという関係性を育てることが大切だと思うのです。

だって。

そうしなければ
依存関係になってしまうでしょう?

自分に近い相手だから
なおさら、相手が欲しくて欲しくて
たまらなくなってしまう。

 

相手が欲しいと思った時は
自分の愛を欲しているとき。

 

自分自身の欲望や心から
目をそらしている時なのです。

現実を見ていないのです。

だから、外側のものを欲してしまうのですね。

そんな自分の内側を掘り下げて
見ていくのは、ほんとうに苦しい。

でも。

ツインレイを目指すのであれば
きっと、いつかは、
自分の内側をま〜〜っさらにして
向き合う時がくると思うのです。

いつか、レイがテレパシーで言っていました。

すべての人間関係をクリアにしなさいって。

その練習は、3日で終わりましたけれど
逃げていると向き合うことになるのですね・・笑

もう。

私の中に答えはありません!!

ってとこまで自分を見てあげたとき
はじめてありのままの意味がわかりました。

ツインレイを探求する精神が
ある魂なら、必ず向き合えます。

だって。

自分の内側を無視して
真実の愛など成り立たないこと
知っているはずですから・・♡

PS

魂が、まず、求めているもの。

それは。

自分を認めてくれる自分の心です。

ダサくて情けなくて死にたくて
孤独で悲しくて無力で寂しい私。

そんな、私を愛してくれる私です。

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